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容疑者特定も捜査を放置 大阪府警、傷害事件で時効成立 – 日本経済新聞

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パチンコ店ニュース┃ 閲覧所要時間: 約 1

容疑者特定も捜査を放置 大阪府警、傷害事件で時効成立
日本経済新聞
時効が成立した傷害事件は97年6月に大阪府藤井寺市内のパチンコ店で発生。男性が男と口論になり、掃除用のへらで切りつけられて負傷した。約1週間後、当時20代だった男を容疑者として特定し、逮捕状請求書も日付と署名を抜いた段階まで作成したものの、男の居場所が …
逮捕状請求書:放置されたまま時効成立 大阪・羽曳野署毎日新聞
隠蔽か…警察が17年前の捜査書類を放置 2014年09月26日 18時29分読売新聞
容疑者浮上も放置、時効に=97年の傷害事件、ずさん管理—大阪府警ウォール・ストリート・ジャーナル日本版

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